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DTI WiMAX 2+で取扱開始されたSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)とは?

 

DTI WiMAX 2+で取扱開始されたSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)とは?

インターネットサービスの導入を考えているものの、回線工事が面倒に思えてしまう方にお勧めなのがWiMAXサービスです。
そんなWiMAX端末の中でも、ホームルーターとしての機能に特化しているのがSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)になります。

そして、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)をよりお得なところで申し込みたいと考える場合、各WiMAX取扱店のキャッシュバックキャンペーンが気になるところでしょう。
キャッシュバック額がより高額なところでWiMAXサービスの申し込み手続きを行えば、それだけ安くWiMAXサービスを利用する事が出来ます。

高額なキャッシュバック

WiMAXサービスのキャッシュバックキャンペーンと言えば、業界最高額のキャッシュバックキャンペーンを行っているGMOとくとくBB WiMAX 2+が有名です。
ですから、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の契約を申し込む際にも、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンペーンを利用する方法がベストなのでしょうか?

実は、GMOとくとくBB WiMAX 2+の場合には、申し込み時に選択するWiMAX端末の機種によりキャッシュバック額が変動します。
その結果、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)を選択した時のキャッシュバック額は26,000円になります。

キャッシュバック

一方、DTI WiMAX 2+の場合はWiMAX端末の機種に関係なく、一律で28,500円もの高額キャッシュバックが貰えます。
つまり、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)に関しては、実は、DTI WiMAX 2+のキャッシュバック額が業界最高額だったりするのです。

ですので、最も高額なキャッシュバックを貰いつつSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)を利用したいとお考えの方は、DTI WiMAX 2+で申し込み手続きを行いましょう。

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矢印DTI WiMAX 2+

Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の特徴は?

Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)はホームルータータイプのWiMAX端末

ご紹介しているSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)は、Huawei製のWiMAX端末になります。
ホームルータータイプのWiMAX端末ですから、コンセントにアダプタを挿し込める場所でしか利用する事が出来ません

コンセント

その代わり、バッテリー内蔵型のWiMAX端末のように、バッテリーを温存するような仕組みにはなっていません。
つまり、パフォーマンス重視での通信を行う事が出来る点が、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の魅力の1つになっています。

Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)は高速通信に対応

前述したように、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)はパフォーマンス重視で作られているWiMAX端末になります。
その通信方式には4×4MIMOとキャリアアグリゲーションの同時利用が採用されていて、下り最大通信速度は440Mbpsも出ます。

4×4MIMOとキャリアアグリゲーションの融合

4×4MIMOとは、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)に内蔵されている4本のアンテナと基地局側に設置されている4本のアンテナとで、複数の同時通信を行う技術の事を指します。
そんな4×4MIMOを利用する事によって通信速度が上がる反面、バッテリー消費が激しくなると言うデメリットもあります。

一方、キャリアアグリゲーションとは複数の通信帯域を束ねる事で、通信速度を向上させる技術の事を指します。
キャリアアグリゲーションを利用した場合にも通信速度を向上する事が出来るのですが、こちらもバッテリー消費を早めてしまう機能になります。

ですが、前述したようにSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)はコンセントで直接電源を取るタイプのWiMAX端末になります。
従って、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)ならバッテリー残量を気にせず通信を行う事が出来ます。

また、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)は上り通信にもキャリアアグリゲーションを採用していますが、こちらもバッテリー消費を気にせず利用する事が出来ます。
加えて、上り通信には64QAM(Quadrature Amplitude Modulation)と言うデジタル変調方式を採用していますので、一度の通信で利用する情報密度が以前よりも向上しています。
その結果、上り最大通信速度は30Mbpsも出ます。

Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)は広い通信エリアに対応

前述したように、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)はHuawei製のWiMAX端末になります。
ですから、勿論、au 4G LTEに対応しています。

au 4G LTEとは、人口カバー率99%の広い通信エリアに対応している通信回線になります。
ですから、au 4G LTEを利用したハイスピードプラスエリアモードであれば、WiMAX 2+通信が圏外表示されるような場所であっても通信可能な場合があります。

また、au 4G LTEは800MHzの低周波数の帯域を利用したプラチナバンドで通信を行いますので、奥まった場所にもしっかりと電波が到達しやすい仕組みになっています。
ですから、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)であれば、圏外表示されるケースを減らす事が出来ます

Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)は複数台の機器の同時通信に対応

ご紹介しているSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)ですが、他のWiMAX端末にはない最も特化している機能が機器の同時通信になります。
と言うのも、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)はWi-Fiで40台もの機器を同時通信する事が出来る仕様になっているのです。

しかも、LANケーブルを使う事によって、更に2台の機器を通信する事が出来ます。
つまり、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)は最大42台もの機器を同時通信する事が出来ます。

Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の同時接続数

また、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)は2.4GHzのWi-Fi設定で最大20台、5GHzのWi-Fi設定で最大20台の機器をそれぞれ通信する事が出来ます。
つまり、2.4GHzと5GHzのWi-Fiの同時通信が可能なのです。
この部分が、非常に画期的です。

5GHzのWi-Fiは電波干渉が起こり辛く、また、最新Wi-Fi規格であるIEEE802.11acを利用した際の通信スペックが非常に高いです。
ただし、古い機器類は対応していない割と新しい通信規格になります。

Wi-Fiテザリング

一方、2.4GHzは汎用性が高く、割と古い機器類でも対応しているWi-Fi規格になります。
その反面、色々な家電製品が対応している通信規格になりますので、電波干渉が起こりやすいと言うデメリットがあります。

ちなみに、Wi-Fiが電波干渉を起こすと通信がブツブツ途切れてしまったり、通信速度が大幅に下がってしまったりします。
ですので、出来るだけ5GHzを利用した方が条件としては良く、2.4GHzは5GHzに非対応の機器を通信する際に利用する形になります。

Wi-Fi設定

ただし、大半のWiMAX端末が2.4GHzか5GHzのどちらかでのWi-Fi通信しか行えない構造になっています。
ですので、通信する機器類に1台でも5GHzに非対応の機器が混ざっていると、古い機器に合わせて2.4GHzを利用するしかありません。

それに対して、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)ならそう言う事を気にする事はなく、2.4GHzにしか対応していない機器と5GHzに対応している機器を混ぜて利用する事が出来ます。
つまり、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)ならば通信する機器にとってベストな周波数を利用してWi-Fiテザリングを行う事が出来ますから、それだけ快適なインターネット環境を導入する事が出来ます。

↓Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)を取り扱うDTI WiMAX 2+の詳細情報は?↓
矢印DTI WiMAX 2+

DTI WiMAX 2+でSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)を申し込む際に知っておきたい事

DTI WiMAX 2+はどんなプロバイダ?
DTI WiMAX 2+でキャッシュバックを受け取るには?

冒頭でご紹介したように、DTI WiMAX 2+は業界最高額のキャッシュバックを貰う事が出来るSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)取扱店になります。
ただし、DTI WiMAX 2+でキャッシュバックを受け取る為には、指定された手続きを行う必要があります。

キャッシュバックを受け取る為の手続きが必要

もしも手続きを行わない場合にはキャッシュバックを貰い損ねてしまいますので、くれぐれも注意しましょう。

とは言っても、何か難しい手続きを行わなければならないと言う訳ではなく、DTI WiMAX 2+でキャッシュバックを受け取る為の手続きは以下の通りになります。

  1. 指定されたキャンペーンサイトから、申し込み手続きを行う。
  2. ご利用開始月を含む13ヵ月目、キャッシュバックの案内メールが届く。
  3. メール送信日から45日以内に、キャッシュバックの振り込み先となる銀行口座を登録する。

ここで注意すべきは、キャッシュバック手続きの有効期間になります。
DTI WiMAX 2+のキャッシュバック手続きの有効期間は、ご利用開始月を含めた13ヵ月目のメールが送信される日から45日間です。

銀行口座の登録手続きが必要

ですので、必ずこの期間内にキャッシュバック手続きを済ませるようにしましょう。

DTI WiMAX 2+の月額料金は?

ご紹介しているDTI WiMAX 2+ですが、利用する際には2種類の料金プランの中から1つを選んで申し込む形になります。

DTI WiMAX 2+の月額料金
ご利用期間 DTI WiMAX 2+ モバイルプラン DTI WiMAX 2+ ギガ放題プラン
ご利用開始月~3ヵ月目 3,500円 3,500円
4ヵ月目~ 4,300円
事務手数料 5,500円 3,000円

月額料金にこれだけの差額がある訳ですが、その差は速度制限の適用レベルになります。

速度制限の適用レベルが異なる

DTI WiMAX 2+ モバイルプランの場合、月間の通信量には7GBまでと言う上限があります。
この上限を超えてしまうと、通信速度が128Kbpsにまで制限されてしまいます。

一方、DTI WiMAX 2+ ギガ放題プランの場合には、月間の通信量に上限がありません
つまり、DTI WiMAX 2+ ギガ放題プランは月額料金が高額になる代わりに、たっぷりとインターネットを利用する事が出来ます

快適なインターネット環境

ただし、どちらの料金プランに対しても、混雑回避のための速度制限は適用されます。
ですので、直近3日間の合計通信量は10GB未満に抑える必要があります。

DTI WiMAX 2+の機器修理保証サービスは?

DTI WiMAX 2+には、2種類の機器修理保証サービスが用意されています。
これは何かと言うと、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)が故障してしまった際に無料で修理や交換対応をしてくれるサービスになります。

WiMAX端末の修理

もしも機器修理保証サービスに加入していなかった場合、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の修理費は最低でも5,000円以上、新品との交換となると20,000円もの費用が掛かってしまいます。
そう考えると、機器修理保証サービスは非常に安心感の高いサービスと言えます。

DTI WiMAX 2+の機器修理保証サービス
機器修理保証サービス 月額料金 保証内容
安心サポート 300円 自然故障
安心サポート ワイド 500円 自然故障・水濡れ故障

ちなみに、DTI WiMAX 2+のキャンペーン特典によって安心サポート代が最大2ヶ月分無料になります。
ですので、機器修理保証サービスを利用しようかどうか迷っている方は、試しに無料期間を活用してみるのも良いでしょう。

DTI WiMAX 2+ユーザーが利用出来るDTI Club Offとは?

DTI WiMAX 2+を利用する際の特典は、高額キャッシュバック安心サポート代が2ヵ月無料になるだけではありません。
その他にも、DTI Club Offと言うオリジナルの優待特典が付いてきます。

これは何かと言うと、全国各地で利用出来る様々なサービスを、特別優待価格で利用する事が出来るサービスになっています。
対応しているサービスとしては、宿泊やレジャー、グルメやエンターテイメントなどなど、多岐に渡ります。

温泉

ですので、上手に活用すれば、そのお得感は非常に大きなものとなります。
ぜひとも、有効活用しましょう。

DTI WiMAX 2+のキャンペーン期間は?

ご紹介しているDTI WiMAX 2+の各キャンペーン特典ですが、実は、有効期限があります。
具体的な有効期限ですが、2017年2月28日までに申し込んだ分となっています。

有効期限

ですので、DTI WiMAX 2+で申し込もうか悩んでいる方はキャンペーン期間が過ぎてしまわないように注意しましょう。
キャンペーン期間が過ぎてしまった後に悔しがっても、何の意味もありません。

また、DTI WiMAX 2+のキャンペーンを利用する際には専用のキャンペーンサイトから申し込み手続きを行う必要があります。
ですから、その点にも気を付けましょう。

↓DTI WiMAX 2+のキャンペーンサイトはこちら↓
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