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GMOとくとくBB WiMAX 2+にてSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の取扱開始

 

GMOとくとくBB WiMAX 2+にてSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の取扱開始

HUAWEI社製のホームルータータイプのWiMAX端末Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)が、auのウェブサイト上から予約受け付け開始になっています。
ただ、auのWiMAXサービスの月額料金は、他のWiMAX取扱店と比較して高額な印象があります。

そこで気になって来るのが、より安い月額料金でSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)を利用出来る方法はないのかと言う部分です。

最新のホームルータータイプのWiMAX端末Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)ですが、より安く利用する方法としては、GMOとくとくBB WiMAX 2+が行っているキャッシュバックキャンペーンを利用すると言う方法があります。
と言うのも、GMOとくとくBB WiMAX 2+はWiMAX取扱店の中でも最も金銭的メリットが大きい事で評判だからです。

金銭的メリットが大きい

そんなGMOとくとくBB WiMAX 2+でも、ついにSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の予約販売対応を始めました

さて、金銭的メリットの大きさが評判のGMOとくとくBB WiMAX 2+月額料金が高額な事で知られているauのWiMAXサービスですが、それぞれの月額料金を比較してみると以下の通りになります。

auとGMOとくとくBB WiMAX 2+の月額料金比較
ご利用期間 WiMAX 2+ フラット for DATA GMOとくとくBB WiMAX 2+ 通常プラン
1~25ヵ月目 3,696円 3,609円
26ヵ月目以降 4,196円
auとGMOとくとくBB WiMAX 2+の月額料金比較
ご利用期間 WiMAX 2+フラット for DATA EX GMOとくとくBB WiMAX 2+ ギガ放題プラン
1~3ヵ月目 4,380円 3,609円
4~25ヵ月目 4,263円
26ヵ月目以降 4,880円

このように、月額料金と言う1つの部分だけを見比べてみても、これだけの差額が出て来る訳です。
ですので、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の導入を検討している方は、よりお得なGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンペーンを利用した方が良いです。

ちなみに、GMOとくとくBB WiMAX 2+の月額割引キャンペーンReFa CARATプレゼントキャンペーンでも、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の取り扱いが開始されています。
ですので、これらのキャンペーンを検討中の方でも、安心してSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の申し込み手続きを行う事が出来ます。

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GMOとくとくBB WiMAX 2+にてSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)が無料で手に入る

Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の特徴とは?
同時発売のSpeed Wi-Fi NEXT W04(HWD35)との違いは?

ご紹介しているSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)ですが、実は、Speed Wi-Fi NEXT W04(HWD35)と言うWiMAX端末と同時発売になります。
そして、どちらかと言えばSpeed Wi-Fi NEXT W04(HWD35)の方がSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)よりも注目を集めている事かと思います。

Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)とSpeed Wi-Fi NEXT W04(HWD35)

と言うのも、Speed Wi-Fi NEXT W04(HWD35)は前機種となるSpeed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)がありますので、どんなWiMAX端末なのか一般的に認知されている部分があるからです。

その一方で、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)には前機種となるようなWiMAX端末は存在しません
ですから、なかなかイメージを持たれにくいと言う部分があります。

そこで、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)とSpeed Wi-Fi NEXT W04(HWD35)との違いについて、簡単にご紹介したいと思います。

Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)とSpeed Wi-Fi NEXT W04(HWD35)との違い

まず、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)とSpeed Wi-Fi NEXT W04(HWD35)との大きな違いとしては、ホームルーターなのかモバイルルーターなのかと言う部分が挙げれます。
Speed Wi-Fi NEXT W04(HWD35)にはバッテリーが内蔵されていますので、モバイルルーターとして色々な場所に持ち運んで使用する事が出来ます。

その一方で、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)にはバッテリーが内蔵されていませんので、ホームルーターとして家に据え置くタイプのWiMAX端末となります。
ですから、外に持ち出して利用する事は出来ません。
その代わりに、バッテリー消費を抑える部分が考慮されていない分だけ、パフォーマンスに特化した作りになっています。

Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)

と言うのも、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)は2.4GHzのWi-Fi設定で最大20台、そして、5GHzのWi-Fi設定で最大20台の機器を同時通信する事が出来ます。
更に、LANケーブルを利用して、2台の機器を有線通信する事が出来ます。
つまりは、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)は合計42台の機器を同時通信する事が出来ます。

しかも、5GHzと2.4GHzのWi-Fi設定を同時利用出来ると言う部分がポイントで、5GHzのWi-Fi設定に非対応の機器を2.4GHzで繋ぎつつも、5GHzに対応している機器は5GHzで通信する事が出来ます。
一方、Speed Wi-Fi NEXT W04(HWD35)は5GHzか2.4GHzのどちらか片方のWi-Fi設定で最大10台までをWi-Fi接続する形になります。
ですので、1台でも5GHzに非対応の機器が混ざっていると、全ての機器を2.4GHzで繋ぐしかなくなってしまいます

5GHz
新しい機器類しか対応していない分、電波干渉を起こし辛いWi-Fi設定
2.4GHz
古い機器から新しい機器まで広く対応している分、電子レンジなどと言った家電製品と電波干渉を起こしやすいWi-Fi設定。

また、最新Wi-Fi規格であるIEEE802.11ac5GHzで、通信速度が速くてWi-Fiが届く範囲も広いです。
ですので、2.4GHzを利用するよりも5GHzの方がパフォーマンスは良いです。
従って、出来る限りは5GHzを利用したい訳です。

Wi-Fiテザリング

そう言った事もあり、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の5GHzと2.4GHzのWi-Fi設定を同時利用出来る機能が便利なのです。

ちなみに、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)はBluetoothテザリングや省電力モード、クレードルには非対応です。
ですから、その部分はSpeed Wi-Fi NEXT W04(HWD35)よりも劣っている印象を持つ方もいるかも知れません。

Bluetoothテザリング

とは言え、そもそもSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)にはバッテリーが搭載されていませんので、これらバッテリーを長持ちさせるような機能は不要な訳です。
そう言った理由から、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)はBluetoothテザリングや省電力モード、クレードルに対応していないのです。

ホームルータータイプのWiMAX端末novas Home+CAとの違いは?

ご紹介したように、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)はホームルータータイプのWiMAX端末です。
Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)が登場する前は、novas Home+CAと言うWiMAX端末がホームルータータイプのWiMAX端末としては最新機種でした。

novas Home+CA

そんなnovas Home+CAと比較して、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)は通信速度面や同時接続数面で改良されています。
Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)とnovas Home+CAは製造メーカーが違うので、改良と言う表現は正しくないかもしれません。
ですが、ホームルータータイプのWiMAX端末と言う形では、進化と言う表現が当てはまるのではないでしょうか。

ホームルータータイプのWiMAX端末
項目 Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31) novas Home+CA
下り最大通信速度 440Mbps 220Mbps
上り最大通信速度 30Mbps 10Mbps
Wi-Fi同時接続数 40台 16台
有線同時接続数 2台 2台

Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の通信速度の秘密は、4×4MIMOへの対応が挙げれます。
4×4MIMOとは、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)に内蔵されている4本のアンテナとWiMAX基地局に設置されている4本のアンテナを利用する事によって、複数回分の通信を同時に行う技術の事を指します。
そして、キャリアアグリゲーションと言う2回線分の通信帯域を束ねる事で通信速度を向上させる技術と組み合わせる事で、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の下り最大通信速度は440Mbpsも出ます。

4×4MIMOとキャリアアグリゲーションの融合

更に、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)は上り通信にキャリアアグリゲーション64QAM変調方式を採用していて、その結果、上り最大通信速度が30Mbpsも出ます。

上り回線のキャリアアグリゲーション

そして、前述したようにSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)は最大40台の機器をWi-Fiで同時接続する事が出来ます。
一方、novas Home+CAは最大16台までの機器しかWi-Fiで同時接続出来ませんので、最大同時通信数と言う面でもSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の方が大幅に優っています

Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)とnovas Home+CAとの大きな違いはもう1点あって、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)はau 4G LTEに対応しています。
ですから、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)は人口カバー率99%の広い通信エリアに対応したハイスピードプラスエリアモードを利用する事が出来ます。

そして、ハイスピードプラスエリアモードに対応していると言う事は、WiMAX 2+通信とau 4G LTE通信を利用した3波キャリアアグリゲーションにも対応しています。
ですから、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)でハイスピードプラスエリアモードを利用した場合には、下り最大通信速度が370Mbps出ます。

このように、様々な面からSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)はホームルータータイプのWiMAX端末としてトップクラスの性能を持っています。
ですので、据え置き型のWiMAX端末を選ぶのであれば、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)を選択すると良いです。

GMOとくとくBB WiMAX 2+ならSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)がお得に手に入る
Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)が無料に!

ご紹介したSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)ですが、これだけ高性能なWiMAX端末がいくらで購入出来るのか、非常に気になる部分です。
ですが、Speed Wi-Fi HOME L01の価格は別に気にしなくても大丈夫です。

と言うのも、GMOとくとくBB WiMAX 2+でSpeed Wi-Fi HOME L01を選択した場合、何とSpeed Wi-Fi HOME L01の販売価格は無料になるからです。
ですので、GMOとくとくBB WiMAX 2+であれば、WiMAXサービスを導入する際の初期投資が不要になります。

Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)が最短で手に入る

そんなGMOとくとくBB WiMAX 2+ですが、独自の配送システムを導入している部分もポイントの1つとなります。
と言うのも、GMOとくとくBB WiMAX 2+でWiMAXサービスの申し込み手続きを行う際に、平日の17時まで土日祝日の14時までに手続きを行う事で、WiMAX端末が即日発送される仕組みになっているのです。

配送までが早い

現在、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)は2017年2月17日(金)から順次発送となっています。
ですから、一見すると即日発送システムはあまり意味がないように思えます。
ですが、即日発送システムを採用していると言う事は、発売日からSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)が手元に届くまでの対応が早いと言う事が言える訳です。

そう言った事もあり、出来るだけSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)を早く使ってみたいと言う方であれば、GMOとくとくBB WiMAX 2+を選んでおいた方が良いと言う事になります。

あまり待ちたくない

また、GMOとくとくBB WiMAX 2+であればSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の配送料が無料になります。
その部分も、GMOとくとくBB WiMAX 2+の魅力の1つと言えます。

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GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーン

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックは業界最高額!

冒頭でご紹介しましたが、GMOとくとくBB WiMAX 2+は金銭的メリットの大きなWiMAX取扱店として評判です。
その評判の元となっているのが、業界最高額の現金キャッシュバックキャンペーンです。

実際、GMOとくとくBB WiMAX 2+でどれだけのキャッシュバックが貰えるのか、詳しくご紹介します。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック額
WiMAX端末の機種 キャッシュバック額 クレードルセット時
Speed Wi-Fi NEXT W02(HWD33) 33,000円 30,000円
Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34) 28,000円 26,000円
Speed Wi-Fi NEXT W04(HWD35) 31,500円 28,500円
Speed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32) 30,000円 29,000円
Speed Wi-Fi NEXT WX03(NAD33) 29,100円 26,000円
novas Home+CA 23,900円
Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31) 26,000円

このように、GMOとくとくBB WiMAX 2+で貰えるキャッシュバック額は、契約時に選択するWiMAX端末の機種と、クレードルをセットで付けるかどうかによって変動します。
ですので、どのWiMAX端末を選ぶのかについては、キャッシュバック額と照らし合わせつつ考えたいものです。

ちなみに、GMOとくとくBB WiMAX 2+と他のWiMAX取扱店のキャッシュバック額を比較した場合、以下の通りになります。

各WiMAX取扱店のキャッシュバック額比較
WiMAX取扱店 キャッシュバック額
GMOとくとくBB WiMAX 2+ 33,000円
DTI WiMAX 2+ 28,800円
3WiMAX 28,000円
PEPABO WiMAX 23,500円
@nifty WiMAX 20,100円
So-net モバイル WiMAX 2+ 20,000円
BIGLOBE WiMAX 2+ 20,000円
novas WiMAX 2+ 10,000円
シナジーパートナーズ 10,000円
インソムニア 10,000円
UQ WiMAX 3,000円(※商品券)

このように、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック額は、圧倒的業界最高額となっています。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のWiMAX端末は数に限りが!

Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)を購入する際の最もコストパフォーマンスの良い方法として、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンを利用する方法をご紹介しました。
いかがでしたか?

コストパフォーマンスの良い方法

ちなみに、GMOとくとくBB WiMAX 2+で取り扱われている各WiMAX端末は、数に限りがあります
もしも売り切れてしまうと、その段階で申し込めなくなってしまいます

ですから、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)が売り切れてしまうその前に、お早めの申し込み手続きをお勧めします。

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