wimax ホームルーター

安いねっと言いたい日々

安いインターネットサービス情報をご紹介します。

知らないと損!?ホームルータータイプのWiMAX端末はこんなに便利

 

知らないと損!?ホームルータータイプのWiMAX端末はこんなに便利

WiMAXサービスは無線を使ったモバイルインターネットサービスです。
ですから、利便性の高さが評判です。

ただ、無線だからどこでも使えるのかと言うとそう言う訳ではなく、WiMAX通信にしろWi-Fiテザリングにしろ電波が届く範囲内でしか利用する事は出来ません

ですから、WiMAX端末を居間に設置しているものの、キッチンやバスルームまでWi-Fiが届かないなどと言う問題が起こる事もあります。
その際にWiMAX端末をキッチンやバスルームまで移動出来れば良い訳ですが、WiMAX端末を他の家族と共用して使っている場合となると、なかなかそうは行きません。

WiMAX端末の行う通信

そうなると、クックパッドでレシピをチェックしながら料理をしたり、Youtubeで音楽を聞きながらバスタイムを楽しんだりする事が出来なくなってしまいます。
そう考えると、少し勿体ないですよね?
同じ月額料金を支払ってWiMAXサービスを利用するのであれば、色々なシチュエーションでWiMAXサービスをフル活用したい所です。

また、WiMAXサービスをオフィスに導入しようと考えた場合、一般的なWiMAX端末のスペック上では最大10台の機器までしかWi-Fi接続出来ません
ですから、さまざまな機器のあるオフィスだと、常に10台の枠を取り合う形になってしまいます。
これでは、スムーズなビジネス活動は出来ません

Wi-Fiテザリング

そんなWiMAX端末ですが、2.4GHz5GHzのWi-Fiに対応しています。
ですから、2.4GHzのWi-Fiにしか対応していない古い機器類や、5GHzに対応している新しい機器類の両方を通信する事が出来ます。

2.4GHz帯(IEEE802.11n/g/b)
古い機器類から新しい機器類まで対応していて、その汎用性の高さが特徴的なWi-Fiの通信帯域。
5GHz帯(IEEE802.11ac/n/a)
比較的新しい機器類しか対応していないものの、電波干渉が起こりにくく安定した通信を行えるWi-Fiの通信帯域。

最新Wi-Fi規格であるIEEE802.11acはIEEE802.11nの11.5倍もの通信速度を持ち、Wi-Fiの届く範囲も広いです。
ですから、実際に使用してみると、その違いは体感的にも分かるレベルになっています。

Wi-Fi設定の違いは明らか

ただ、一般的なWiMAX端末の場合だと、2.4GHzか5GHzのWi-Fi設定を行いWi-Fiテザリングを利用します。
ですので、どちらか片方の通信帯域を使ってWi-Fiテザリングを行う形になります。

例えば、父が古いノートパソコンを使っていて、それが2.4GHzのWi-Fiにしか対応していないと言う状況下だったとしましょう。
すると、せっかく自分のノートパソコンは5GHzのWi-Fiに対応しているのに、その通信スペックの恩恵を受ける事が出来ないと言う事になります。

Wi-Fi設定

このように、WiMAXサービスを利用する上で、もっとWi-Fiテザリングの利便性を強化したいと思うシチュエーションが出て来る事があります。
そう言った方にお勧めしたいのがホームルータータイプのWiMAX端末です。

モバイルルータータイプのWiMAX端末とホームルータータイプのWiMAX端末の大きな違いとしては、バッテリーを内蔵しているかどうかと言う点が挙げれます。

バッテリー

ホームルータータイプのWiMAX端末はバッテリーを内蔵しておらず、コンセントから直接電源を取ってインターネットを利用するタイプのWiMAX端末になります。
ですから、外に持ち出しての利用は出来ず、コンセントのある建物内での使用に限定されてしまいます。

その代わり、ホームルータータイプのWiMAX端末ならバッテリーを長持ちさせる配慮が不要な為、Wi-Fiの通信パフォーマンスがモバイルルータータイプのWiMAX端末よりも良いのです。
具体的には、モバイルルータータイプのWiMAX端末より遠くまでWi-Fiの飛距離が伸びて、より広い範囲でインターネットを利用する事が出来ます。

Wi-Fi

また、ホームルータータイプのWiMAX端末は、モバイルルータータイプのWi-Fi端末よりもWi-Fiテザリングを利用時の最大同時接続数が多いです。
例えば、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)と言うWiMAX端末の場合、何とWi-Fiテザリングの同時接続数は40台になります。
しかも、2台分の有線LANポートも設置されていますので、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の最大同時接続数は42台にもなります。

前述したように、一般的なWiMAX端末の場合、Wi-Fiテザリングを使用時の最大同時接続数は10台までとなります。
クレードルを使った有線通信を加えても、最大同時接続は11台までしか対応していません。
そう考えると、最大同時接続数が42台と言うのは驚きの台数だと言う事が、十分にお分かり頂けるかと思います。

Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の同時接続数

これだけの同時接続数に対応していれば、一家族どころか、オフィスやパソコン教室でさえも1台で対応する事が出来てしまいます

また、最近のホームルータータイプのWiMAX端末の場合、2.4GHzと5GHzのWi-Fiテザリングの同時利用が可能となっているものがほとんどです。
ですから、2.4GHzか5GHzのどちらかのWi-Fiしか利用出来ないモバイルルータータイプのWiMAX端末と比べ、利便性が非常に高いです。

Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)とSpeed Wi-Fi NEXT W04(HWD35)

従って、1台のホームルータータイプのWiMAX端末があれば、家のどこにいてもインターネットへ接続出来るようになります。
キッチンやお風呂にもWi-Fiが届くので、レシピのチェックをしたり、音楽を楽しみながらバスタイムを過ごす事も出来ます。

部屋のどこにWiMAX端末を設置しても家中にWi-Fiが届きますので、最もWiMAXの通信状態が良い場所にWiMAX端末を設置する事も出来ます。

WiMAX端末の受信レベル

ご紹介したように、ホームルータータイプのSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)であれば、最大42台もの機器を同時通信出来ます。
つまり、オフィスやパソコン教室などと言ったビジネス用途でも利用する事が可能です。

また、WiMAXサービスのギガ放題プランに申し込んでいれば、18時までの日中使用なら速度制限がありません
ですから、1台のSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)だけで十分にビジネス対応出来ます。

オフィスでWiMAXを利用

ご紹介したように、ホームルータータイプのWiMAX端末は2.4GHzと5GHzのWi-Fiの同時利用に対応しています。
ですから、古い機器類と新しい機器類を同時に利用する事が出来ます。

その際、5GHz対応の機器は5GHzで通信出来ますので、電波干渉が起こりにくい安定した高速通信を利用する事が出来ます。

安定した高速通信を利用

外に持ち出してインターネットが出来ると言う利便性を考えると、どうしてもモバイルルータータイプのWiMAX端末に魅力を感じます。
ただ、家族複数人で1台のWiMAX端末を共用する場合、1人がそのWiMAX端末を外に持ち出してしまうと他の家族はインターネットを利用出来なくなってしまいます

ですので、いつの間にかWiMAX端末は据え置きになってしまいます
結局は据え置きとしてWiMAX端末を利用するのであれば、最初から通信性能の良いホームルータータイプのWiMAX端末を選択しておいた方が良くなります。

Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)

また、パソコンしか所有しておらず、わざわざ重たいパソコンを外に持ち歩く事はないと言う方もいるでしょう。
そう言った方も外ではインターネットを利用する事はない為、ホームルータータイプのWiMAX端末を選択しておいた方が良いです。

WiMAX端末を選ぶ際には、念の為、外に持ち運べるモバイルルーターを選んでおいた方が良いかなと思ってしまいがちになります。
ですから、実際には外でインターネットを利用する事がない方も、モバイルルーターを選択してしまっているケースが見受けられます。
それでは非常に勿体ないですから、ホームルーターと言う選択肢のメリットも知っておくと良いです。

↓ホームルータータイプのWiMAX端末がお得なWiMAX取扱店はこちら↓
矢印DTI WiMAX 2+

ホームルータータイプのWiMAX端末を最もお得に手に入れるには?

ホームルータータイプのWiMAX端末Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の特徴

冒頭で何度か名前が出て来たSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)ですが、ホームルータータイプのWiMAX端末の中では現行モデルで最新のWiMAX端末になります。
Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の1番の特徴は既にご紹介した通りで、2.4GHzと5GHzのWi-Fiの同時利用に対応していて、最大同時接続数が42台にも及びます。

通信方式としては4×4MIMO CAに対応していて、下り最大通信速度が440Mbpsにもなります。
ですから、超高画質動画の再生であっても、スムーズに視聴する事が出来ます。

また、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)は上り通信に対してもキャリアアグリゲーションを使用している点が特徴的です。
64QAMデジタル変調方式の採用で通信時の情報密度が高められているのと相まって、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の上り最大通信速度は30Mbpsもあります。
ですから、インターネット上にデータをアップロードする際のストレスも少なくなっています

Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)が対応する通信モードとしては、ハイスピードモードハイスピードプラスエリアモードが挙げれます。
ハイスピードプラスエリアモードとは、人口カバー率99%の広大な通信エリアに対応するau 4G LTEを使った通信モードになります。
ですから、標準のハイスピードモードが圏外表示される場合であっても、通信可能なケースが出て来ます。

このように、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)には様々な機能が搭載されています。
ですから、実は、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)は現行のWiMAX端末の中では最もスペックの高いWiMAX端末となっています。

従って、ホームルーターとして利用するのであればSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)が最もお勧め出来るWiMAX端末になります。

Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)が最もお得なWiMAX取扱店は?

ご紹介しているWiMAXサービスですが、複数の取扱店があります。
それらのWiMAX取扱店のどこから申し込んでも、同じ通信環境を得る事が出来ます。
ですから、より金銭的メリットの大きい状態でWiMAXサービスを利用出来るキャッシュバックキャンペーンが人気です。

キャッシュバックキャンペーン

そんなWiMAX取扱店のキャッシュバックキャンペーンの中でも、最も高額なキャッシュバックを行っているのがGMOとくとくBB WiMAX 2+になります。
ただ、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックは契約時に選択するWiMAX端末の機種によって変動すると言う特徴があります。

そして、ホームルータータイプのWiMAX端末になると、貰えるキャッシュバック額がやや低くなってしまう傾向にあります。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック額
WiMAX端末の機種 キャッシュバック額 クレードルセット時
Speed Wi-Fi NEXT W02(HWD33) 33,500円
Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34) 31,300円
Speed Wi-Fi NEXT W04(HWD35) 28,500円
Speed Wi-Fi NEXT WX03(NAD33) 27,000円
novas Home+CA 28,000円
Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31) 27,000円

一方、業界で2番目に高額なキャッシュバック額を提示しているDTI WiMAX 2+の場合、どのWiMAX端末を選択しても一律で29,000円のキャッシュバックが貰えます。
ですから、ホームルータータイプのSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)を購入する場合だと、実はDTI WiMAX 2+のキャッシュバック額が業界最高額になります。

業界最高額のキャッシュバック

逆に、モバイルルータータイプのWiMAX端末を購入する場合でしたらGMOとくとくBB WiMAX 2+の方がお得です。

↓GMOとくとくBB WiMAX 2+の詳細情報はこちら↓
矢印GMOとくとくBB WiMAX 2+

DTI WiMAX 2+でキャッシュバックを受け取る流れ

ご紹介しているように、DTI WiMAX 2+では29,000円のキャッシュバックが貰えるキャンペーンを実施中です。

キャッシュバックが貰える

ただし、キャッシュバックを受け取る為にはキャッシュバックの受け取り手続きが必要となります。
もし、指定されている期間内にキャッシュバック手続きを行わなかった場合、キャッシュバックは貰えなくなってしまいます

そうなると非常に勿体ないですから、しっかりとキャッシュバック手続きは行うようにしましょう。

キャッシュバックが貰えず

そんなDTI WiMAX 2+でキャッシュバックを貰うまでの流れですが、以下の通りになります。

  1. キャッシュバックキャンペーン用のキャンペーンサイトから申し込み手続きを行う。
  2. ご利用開始月を含む12ヵ月後、DTIに登録しているメールアドレス宛てにキャッシュバックの案内メールが送信される。
  3. 案内メール送信日から45日以内に、キャッシュバックの受け取り手続きを行う。
  4. 手続きを行うと、楽天株式会社のメルマネマスペイメントサービスを使ってキャッシュバックが送金されて来る

案内メール送信日から45日以内に手続きを行わなかった場合、キャッシュバックは貰えなくなってしまいます。
そうならないように、しっかりとキャッシュバックの受け取り手続きを行うようにしましょう。

キャッシュバックが送金されて来る

ご紹介しているように、DTI WiMAX 2+なら後から29,000円もの高額なキャッシュバックを貰えます
ですので、結果的に安くWiMAXサービスを利用する事が出来ます。

その分だけ通信費を節約出来ますので、通信費のやり繰りに頭を悩ませる心配が減ります
ぜひ、活用して下さい。

↓DTI WiMAX 2+の詳細情報はこちら↓
矢印DTI WiMAX 2+

DTI WiMAX 2+でホームルータータイプのWiMAX端末を購入するメリット

DTI WiMAX 2+のキャンペーン特典
DTI WiMAX 2+なら最新のWiMAX端末がお得に手に入る

ご紹介しているDTI WiMAX 2+ですが、20,000円する最新のWiMAX端末代が無料になるキャンペーン特典も付いて来ます。

DTI WiMAX 2+のサービスを利用するに当たり、WiMAX端末は必ず必要になります。
つまり、WiMAX端末代は避けて通れない出費な訳です。
それを支払わないで良くなりますので、非常にお得感のあるキャンペーン特典になります。

ですので、「DTI WiMAX 2+のサービスに興味はあるけど、まずはWiMAX端末代の20,000円を貯めてからだなぁ。」などと言う事は考えなくても大丈夫です。

お金のやり繰り

そして、勿論、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)もキャンペーンの対象となっています。

また、DTI WiMAX 2+ならSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の送料も無料になります。

DTI WiMAX 2+なら安心サポート代が2ヵ月無料

DTI WiMAX 2+なら、更にWiMAX端末に対する安心サポート代が2ヵ月無料になるキャンペーン特典も付いて来ます。
安心サポートとは、WiMAX端末が取扱説明書に従った使用方法で利用していたにも関わらず故障してしまった場合に、無料で修理をしてくれる保証サービスになります。

修理

保証の上限は半年に1度で、故意や改造による故障や盗難・紛失は対象外になります。
そんな安心サポートの月額料金は300円になります。

有料オプションなので安心サポートには加入しないと言う方もいますが、WiMAX端末の修理代は最低でも5,000円以上します。
また、修理が不可能だった場合には交換用端末(リフレッシュ品)との交換になり、20,000円が必要となります。

WiMAX端末の修理代が高い

それを無料にしてくれますので、安心サポートに加入しておけば万が一の際に安心出来ます。

また、DTI WiMAX 2+には水濡れ保証に対応した安心サポートワイドと言う保証サービスも用意されています。
安心サポートワイドの月額料金は500円で、こちらは2ヵ月無料の対象外になります。

DTI WiMAX 2+ならDTI Club Offが利用出来る

DTI WiMAX 2+に申し込むと、DTI Club Offと言うサービスが利用出来るキャンペーン特典も付いて来ます。
これは何かと言うと、全国20,000軒の宿泊施設や700ヵ所以上のレジャー施設、700ヵ所以上の温泉施設や40,000店以上の飲食店などを特別優待価格で利用する事が出来るサービスになります。

温泉

ですので、上手に活用する事でかなりのお得感が出て来ます

DTI WiMAX 2+ならではのオリジナリティーあるキャンペーン特典ですから、上手に活用したい所です。

DTI WiMAX 2+のキャンペーン期間に要注意

これまで、ホームルータータイプのWiMAX端末であるSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の特徴や、Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)をお得に購入出来るDTI WiMAX 2+の特徴についてご紹介して来ました。
いかがでしたか?

DTI WiMAX 2+の特徴

ちなみに、今回ご紹介したDTI WiMAX 2+の各キャンペーン特典は2017年4月30日までの期間限定で付いて来る特典になっています。
ですので、ご紹介したキャンペーン特典に興味のある方はお早めの申し込み手続きをお勧めします。

↓DTI WiMAX 2+の申し込み手続きはこちら↓
矢印DTI WiMAX 2+

 

タグ :    

モバイルルーター   コメント:0

この記事に関連する記事一覧

TOPへ戻る
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。