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WiMAX 2+はどんなインターネットサービス?その特徴や魅力は?

 

WiMAX 2+はどんなインターネットサービス?その特徴や魅力は?

快適な高速通信環境を持ち歩く事が出来るインターネットサービスとして、WiMAX 2+サービスが評判です。
と言うのも、他のモバイルインターネットサービスと比較すると、そこまで厳しくない速度制限の規制具合だと言う部分が魅力的だからです。

そんなWiMAX 2+サービスに適用される速度制限は、2種類あります。

月間のデータ利用量による速度制限
月始めからの合計通信量が7GBを超えると、月末までの通信速度が128Kbpsに制限されてしまう速度制限。
混雑回避のための速度制限
直近3日間の合計通信量が3GBを超えると、翌日の13時から翌々日の13時までの通信速度がYoutube動画のHD画質レベルで再生出来る程度に制限されてしまう速度制限。

ただ、この速度制限は2017年2月2日から変更になります。
変更後のWiMAX 2+サービスの速度制限の規制具合は、以下の通りになります。

月間のデータ利用量による速度制限
月始めからの合計通信量が7GBを超えると、月末までの通信速度が128Kbpsに制限されてしまう速度制限。
混雑回避のための速度制限
直近3日間の合計通信量が10GBを超えると、翌日の18時から翌々日の2時までの通信速度が概ね1Mbpsに制限されてしまう速度制限。

変更後のWiMAX 2+サービスの速度制限は、適用までの通信量が増量され、速度制限の適用期間も限定的になります。
その代わりに、速度制限後の通信速度は今までよりも遅くなります

そして、WiMAX 2+サービスには2種類の料金プランがあります。
UQ Flatツープラス ギガ放題プランは月額料金が若干高額になりますが、その代わりに、月間データ量の上限がなくなります。
つまりは、月間のデータ利用量による速度制限は気にしなくても良くなります

WiMAX 2+サービスの料金プラン
ご利用期間 UQ Flatツープラスプラン UQ Flatツープラス ギガ放題プラン
契約1~3ヵ月目 3,696円 3,696円
契約4ヵ月目~ 4,380円

ちなみに、DOCOMOのモバイルルーターを利用する場合、まず基本料金として1,900円の月額料金が掛かります。
それに加えて、以下のパケットパック(データパック)の月額料金が掛かります。

DOCOMOの各パケットパックの月額料金
パケットパック名称 利用可能データ量 月額定額料
ウルトラデータLLパック 30GB 8,000円
ウルトラデータLパック 20GB 6,000円
データMパック(標準) 5GB 5,000円
データSパック(小容量) 2GB 3,500円

ですので、月間データ量の上限のないUQ Flatツープラス ギガ放題プランがどれだけコストパフォーマンスの良い料金プランなのか、一目瞭然だと思います。
従って、安くたっぷりとモバイルインターネットサービスを楽しみたいと言う方には、WiMAX 2+サービスのUQ Flatツープラス ギガ放題プランがお勧めです。

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WiMAX 2+サービスを利用する際に、これだけは知っておきたい3点

WiMAX 2+サービスで利用出来る3つの通信モード
WiMAX 2+サービスのノーリミットモード

WiMAX 2+サービスを利用する際には、3つの通信モードを利用する事が出来ます。
その中の1つにノーリミットモードがあります。

ノーリミットモードとはWiMAX通信を利用して通信を行う通信モードの事で、月間のデータ利用量による速度制限も混雑回避のための速度制限も適用されない通信モードになります。
要するに使いたい放題の通信モードになる訳ですが、ただ、2018年には利用出来なくなる通信モードと言われています。

WiMAXからWiMAX 2+への移行

と言うのも、WiMAX通信で利用していた通信帯域を、今は徐々にWiMAX 2+通信へと移行させている状況になっています。
その結果、WiMAX 2+通信の下り最大通信速度は大幅に加速化されています。
その反面、WiMAX通信の下り最大通信速度は40Mbpsだったものが13.3Mbpsに減速され、2018年には停波されると言われています。

また、現行でラインナップされているWiMAX端末はWiMAX通信に非対応となっていますので、事実上、WiMAX通信を利用出来るユーザーは減少傾向にあります。

WiMAX 2+サービスのハイスピードモード

現在、標準の通信モードとなっているのがハイスピードモードになります。
ハイスピードモードとは、WiMAX 2+通信を利用して通信を行う通信モードの事を指します。

また、WiMAX通信に対応しているWiMAX端末であれば、WiMAX 2+通信が圏外表示されるエリアにおいて、WiMAX通信を行う通信モードでもあります。
とは言え、現在はWiMAX通信の通信エリアよりもWiMAX 2+通信の通信エリアの方がカバーしているエリアは広い為、事実上WiMAX通信を利用する事はありません。

WiMAX 2+通信の通信エリアは広がっている

そして、ハイスピードモードはUQ Flatツープラス ギガ放題プランに申し込む事で、月間のデータ利用量による速度制限が適用されなくなる通信モードになります。
ですので、たっぷりとインターネットを利用する目的で使用する通信モードになります。

WiMAX 2+サービスのハイスピードプラスエリアモード

ハイスピードプラスエリアモードとは、人口カバー率99%の広大な通信エリア網に対応しているau 4G LTE通信を利用する通信モードになります。
ですので、WiMAX 2+通信が圏外表示されるような場所であっても、通信を行う事が出来ます

WiMAX 2+通信で利用する周波数の帯域は、2.6GHzと言う高周波数の帯域を利用しています。
ですから、WiMAX 2+通信は通信速度が速い反面、障害物にぶつかると反射してしまうと言う性質を持っています。
従って、WiMAX 2+通信は奥まった場所に弱く、電波が到達しない可能性も出て来ます。

WiMAXの電波は障害物に弱い

一方、au 4G LTE通信は800MHzと言う低周波数の帯域を利用しています。
プラチナバンドと呼ばれているこの周波数帯域は、障害物にぶつかっても回り込んだり、そのまま貫通したりします。
ですから、au 4G LTE通信は奥まった場所にも電波が到達しやすいと言う特性を持っています。

低周波数は障害物に強い

つまり、人口カバー率だけではなく電波の性質面からも、au 4G LTE通信はWiMAX 2+通信よりも繋がりやすいと言えます。
ですので、ハイスピードモードが圏外表示された場合に、補助的に利用したいのがハイスピードプラスエリアモードとなります。

また、最新のWiMAX端末の中にはWiMAX 2+通信とau 4G LTE通信を同時利用する機能を搭載しているものもある為、通信速度を向上させる目的でもハイスピードプラスエリアモードが利用出来るようになっています。

サクサクとインターネットを利用する

ただし、ハイスピードプラスエリアモードはオプション扱いになっています。
と言うのも、au 4G LTEはauの基地局を利用して通信を行う通信モードですから、WiMAX 2+サービスとは別途で月額料金を支払わなければならなくなるのです。
ハイスピードプラスエリアモードを利用した事で発生するLTEオプション料ですが、月額1,005円になります。

また、ハイスピードプラスエリアモードを利用する際に注意したいのが速度制限になります。
と言うのも、ハイスピードプラスエリアモードは料金プランに関係なく、月間のデータ利用量による速度制限と混雑回避のための速度制限の両方が適用されてしまうのです。
また、ハイスピードプラスエリアモードが速度制限に掛かってしまうと、料金プランに関係なくハイスピードモードに対しても速度制限が適用されてしまいます。

WiMAX 2+サービスに対応しているWiMAX端末
WiMAXサービスとWiMAX 2+サービスの互換性は?

前述したように、現在はメイン回線がWiMAX通信からWiMAX 2+通信へと移行している最中になります。
そして、2018年には完全に移行が完了し、WiMAX通信は利用出来なくなると言われています。

そこで気になって来るのが、WiMAXサービスの利用契約を行っているユーザーはWiMAX 2+通信を利用する事が出来るのかどうかと言う点になります。
その答えですが、WiMAXサービスの契約ではWiMAX 2+通信を利用する事が出来ません。
なぜならば、WiMAX通信とWiMAX 2+通信には互換性がないからです。

WiMAXサービスはWiMAX 2+通信対象外

ですから、従来のWiMAX用の通信端末でWiMAX 2+サービスを利用する事は出来ません
WiMAX 2+通信を利用するには、WiMAX 2+サービスの利用契約を行い、WiMAX 2+通信対応端末を利用する必要があります。

とは言え、各WiMAXサービス取扱店では、WiMAXサービスからWiMAX 2+サービスへの乗り換えキャンペーンを行っています。
ですので、そのキャンペーンを活用してWiMAX 2+サービスへの乗り換えを行うか、もしくは他のWiMAX取扱店でWiMAX 2+サービスの申し込みを行えば良いです。

WiMAX 2+サービス対応端末のSpeed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)

WiMAX 2+通信に対応した最新のWiMAX端末は、全部で3種類あります。
その中の1つにSpeed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)があります。

Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)の特徴としては、ハイスピードプラスエリアモードを搭載している点にあります。
ですから、現行のWiMAX端末の中でも、1番広い通信エリアを網羅しています。

また、2回線分のWiMAX 2+通信とau 4G LTE通信を同時利用する3波キャリアアグリゲーションと言う技術を搭載している部分もSpeed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)の特徴の1つです。
3波キャリアアグリゲーションを利用時は、Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)の下り最大通信速度は220Mbpsだったものが370Mbpsにまで加速化されます。

WiMAX 2+サービス対応端末のSpeed Wi-Fi NEXT WX03(NAD33)

現行のWiMAX端末のうち、バッテリーが最も長持ちするのがSpeed Wi-Fi NEXT WX03(NAD33)になります。
その秘密はBluetoothテザリングにあります。

Speed Wi-Fi NEXT WX03(NAD33)

Bluetoothテザリングとは、Wi-Fiテザリングよりも電力消費量の少ないテザリング方式になります。
ですから、Bluetoothテザリングを利用する事でバッテリーが長持ちするのです。

また、Speed Wi-Fi NEXT WX03(NAD33)のもう1つの特徴がキャリアアグリゲーションと4×4MIMOの融合になります。
この技術により、Speed Wi-Fi NEXT WX03(NAD33)の下り最大通信速度は現行のWiMAX端末最速の440Mbps出ます。

4×4MIMOとキャリアアグリゲーションの融合

更に、Speed Wi-Fi NEXT WX03(NAD33)はモバイルルーター全体の中でも初となる上り通信にもキャリアアグリゲーションを採用している点が特徴となります。
ですので、上り最大通信速度が10Mbpsから30Mbpsに加速化されます。

上り回線のキャリアアグリゲーション

Speed Wi-Fi NEXT WX03(NAD33)がSpeed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)と比べて画期的だと言える部分が通信モードになります。

Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)の下り最大通信速度が370Mbps出るのはハイスピードプラスエリアモードを利用時になります。
一方、Speed Wi-Fi NEXT WX03(NAD33)の下り最大通信速度が440Mbps出るのはハイスピードモードを利用時になります。
つまり、速度制限の厳しくないハイスピードモードで高速通信を行えますので、Speed Wi-Fi NEXT WX03(NAD33)なら高速通信をたっぷりと利用する事が出来ます。

WiMAX 2+サービス対応端末のnovas Home+CA

novas Home+CAは、2つのSSIDと2つの有線LANポートを内蔵している点が特徴的なWiMAX端末になります。
ですので、Wi-Fiで最大16台、LANケーブルで最大2台の機器を同時通信する事が出来ます。
他のWiMAX端末はWi-Fiで最大10台、LANケーブルで最大1台の機器しか同時通信出来ませんので、novas Home+CAの方が沢山の機器を同時通信出来ます

novas Home+CAの同時接続数

また、novas Home+CAは各SSIDごとに2.4GHz5GHzのWi-Fi設定を行う事が出来ます。
そして、2.4GHzと5GHzの同時利用も出来ます。

2.4GHz
汎用性が高いWi-Fi設定で、古い機器も通信する事が出来る。
5GHz
対応機器は限られているものの、その分電波干渉が起こり辛く、安定した通信を行う事が出来る

ちなみに、Wi-Fi規格のIEEE802.11n(2.4GHz)とIEEE802.11ac(5GHz)を比較した場合に、下り最大通信速度は約11.5倍もの差があります。
Wi-Fiが届く範囲もIEEE802.11ac(5GHz)の方が広い為、出来るなら5GHzのWi-Fi設定を利用した方が通信環境は良くなります。

ですが、SSIDが1つしか設定出来ない場合において5GHzに非対応の機器が1台でもあると、それに合わせて2.4GHzのWi-Fi設定を利用するしかなくなります
一方で、novas Home+CAならばSSIDが2つある為、5GHzに対応する機器と非対応の機器を同時利用する場合であっても、それぞれをベストな状態でWi-Fi接続する事が出来ます。

WiMAX 2+サービスはキャンペーンを利用するのがお勧め!

ご紹介して来たWiMAX 2+サービスですが、利用開始する際にはキャンペーンサイトのキャンペーンを利用して契約を行った方が良いです。
と言うのも、UQ WiMAXのキャンペーンを利用する事によって、3,000円分のJCBギフトカードが貰えるからです。

JCBギフトカード

UQ WiMAXのキャンペーンの強みとしては、手続きが不要で確実に貰えると言う部分が挙げれます。
キャッシュバックキャンペーンと言うと、ついついキャッシュバック額のみで選んでしまう方がいますが、重要なのはそこではありません。

もっと重要なのは、キャッシュバックを貰える難易度になります。
と言うのも、キャッシュバックを受け取る為には銀行口座の登録手続きが必要になります。
ですが、銀行口座の登録手続きのタイミングは契約から数ヵ月後に設定されているので、うっかり手続きを忘れてしまう方が続出しているのです。

キャッシュバック手続き開始月と手続きを行った割合
手続き開始月 手続きを行った割合
6ヵ月目 6割
8ヵ月目 4~5割
10ヵ月目 3割

WiMAX 2+サービスの場合は契約11ヶ月目に手続き開始になるケースが多いですから、実質3割未満の人数しかキャッシュバックを貰えていない事になります。
一方で、UQ WiMAXの場合は手続きが不要で、商品券が自動的に郵送されて来ます。

WiMAX端末が届く

ですので、UQ WiMAXならばキャッシュバック手続きに対して気に取られる事はなく、WiMAX 2+サービスを利用する事にだけ集中出来ます。
高額なキャッシュバック額に釣られて実際には貰えなかったと言う結果になるよりも、手続き不要のUQ WiMAXのキャンペーンの方が魅力的だと思いませんか?

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UQ WiMAXのキャンペーン特典を活用してWiMAX 2+サービスを利用する

WiMAX 2+サービスに対応した最新WiMAX端末代が格安価格に!

ご紹介して来たUQ WiMAXですが、他にもWiMAX端末代が安くなるキャンペーン特典も付いて来ます。

WiMAX端末代は、通常価格で20,000円もします。
また、別売りのクレードルも付けると、22,750~23,565円もしてしまいます。
ですが、UQ WiMAXのキャンペーンを利用する事によってWiMAX端末代が下記の料金に割引きされます。

UQ WiMAXのWiMAX端末代
WiMAX端末の機種 WiMAX端末代 クレードルセット時
Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34) 800円 2,800円
Speed Wi-Fi NEXT WX03(NAD33) 2,800円 5,400円
novas Home+CA 2,800円

WiMAX 2+サービスを利用する上で、WiMAX端末の購入は必須となります。
その際の初期出費を大幅に抑える事が出来ますので、是非とも利用したいキャンペーン特典と言えます。

WiMAX 2+サービスとauとのセット割引きキャンペーン

UQ WiMAXのキャンペーン特典は他にもあり、auとのセット割引きにも対応しています。

auスマートバリューmine

まず、UQ WiMAXの料金プランをUQ Flatツープラス auスマホ割(2年)プランUQ Flatツープラス auスマホ割(4年)プランで申し込みます。
続いて、auでauスマートバリューmineの申し込み手続きを行います。

すると、auの月額料金が500~934円割引きされます。
そして更に、ハイスピードプラスエリアモードを利用時の月額1,005円のLTEオプション料が無料になります。

LTEオプション料が無料に!

また、UQ Flatツープラス auスマホ割(4年)プランに申し込む事によって4年間の月額料金はUQ Flatツープラスプランのままに、UQ Flatツープラス ギガ放題プランと同条件のWiMAX 2+サービスを利用する事が出来るようになります。

これだけの金銭的メリットがありますので、auユーザーの方はWiMAX 2+サービスとauとのセット割引きをぜひとも利用したいところです。

WiMAX 2+サービスのサポート体制の安心感が業界一!

UQ WiMAXを利用するメリットは他にもあって、WiMAX 2+サービス1番のサポート体制が挙げれます。

安心感あるサポート対応

と言うのも、UQ WiMAXはWiMAX 2+サービス提供元となるUQコミュニケーションズが直接運営しているWiMAX 2+サービスとなります。
ですから、UQ WiMAXならば何か問題が起きた時の対応が1番的確で早いのです。

また、サポートセンターの対応時間が業界最長となっていますので、そう言う部分でも安心感が違います。

各WiMAX取扱店のサポートセンターの対応比較
契約先 営業日 対応時間
UQ WiMAX 年中無休 9時~21時
@nifty WiMAX 毎日 10時から19時
BIGLOBE WiMAX 2+ 365日 10時から19時
DTI WiMAX 2+ 年中無休 10時から19時
GMOとくとくBB WiMAX2+ 年中無休 10時から19時
So-net モバイル WiMAX 2+ 1月1日、1月2日及び、メンテナンス日以外 9時から18時
Racoupon WiMAX 平日 10時から18時
Broad WiMAX 月曜から土曜日(年末年始を除く) 11時から18時
3WiMAX 月曜から土曜日(年末年始を除く) 11時から18時
PEPABO WiMAX 非対応 メールフォームのみ

しかも、UQ WiMAXのサポートセンターの電話番号はフリーコールになっていて、携帯電話やPHSからのお問い合わせに対しても電話代が掛かりません
こう言う配慮がきちんとされている部分からも、UQ WiMAXのサポートセンターの対応が見て取れるのではないでしょうか?

UQ WiMAXの商品券のプレゼントは期間限定!

ご紹介したように、UQ WiMAXでは商品券のプレゼントキャンペーンを行っています。
ただ、商品券のプレゼントキャンペーンはいつでも行われている訳ではなく、実は、期間限定のキャンペーン特典となっています。

期間限定のキャンペーン特典

もしもキャンペーン期間外で申し込み手続きを行うと、商品券は貰えなくなってしまいます
それでは勿体ないですし、せっかくでしたら商品券が付いて来る期間中に申し込み手続きを行いたいところです。

ですので、少しでもお得な今のうちにUQ WiMAXの申し込み手続きを行うのをお勧めします。

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