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喧騒の中でも通話可能なDIGNO PhoneがUQ mobileにて取り扱い開始

 

喧騒の中でも通話可能なDIGNO PhoneがUQ mobileにて取り扱い開始

ビジネスマンにとって、いつでもしっかりと連絡を取れる状態にあるのは非常に重要です。
営業マンだとそれが特に重要で、お客様との信頼にも繋がります

そんなビジネスマンの重要アイテムの1つが携帯電話になります。

喧騒の中、まるで怒っているかのような大声で電話をしているビジネスマンを見掛けませんか?
相手の声がよく聞き取れないからと、なぜか自身が大声を張り上げて電話をしているその姿。

 
うんうんうんうん…。
ごめん、聞き取れなかったからもう一回言ってくれる?
え?
何?

周りから見て、あまり品の良いものではありません

騒がしい駅

また、それが商談相手との電話だったとしたら、聞き間違いが起こると大変です。
そう言う点でも、仕事で使用する携帯電話はしっかりと聞き取れるものを利用したいものです。

そんな用途に適している携帯電話がDIGNO Phoneになります。
DIGNO PhoneはAndroidのフィーチャーフォンで、折りたたみ型になっています。
見た目からして、いかにもビジネスマンっぽい携帯電話になっています。

DIGNO Phone

そんなDIGNO Phoneの特徴は、KYOCERA独自の技術である世界初のスマートソニックレシーバーを搭載し、音とディスプレイの振動を使って通話を行う事が出来る点にあります。
DIGNO Phoneのディスプレイを耳に当てる事で周りの騒音をシャットアウト出来ますので、大声じゃないと会話が出来ないような騒がしい場所でも相手の声を聞き取る事が可能です。

ですから、通話相手の話を何度も聞き直す必要がなく、スムーズな会話が出来ます
場所を気にせずすぐに電話を取れますし、受け答えもしっかり出来ますので、電話口の相手を不快にさせる事もありません。

また、しっかりと相手の話を聞き取れますので、大事な電話でも聞き間違えたりせずに済みます

電話の聞き間違い

 
○○さんはいつ電話を掛けてもしっかりと連絡取れるから、本当に頼りになります
ありがとう。

そう言う形で、信頼される頼もしいビジネスマンになりたいものです。

そんな、いつも安心して使える携帯電話のDIGNO Phoneが、2017年3月17日からUQ mobileにて取り扱い開始となりました。
いつでも電話に出る必要のある営業マンの方や、日常的に騒音と隣り合わせの現場作業員の方など、DIGNO Phoneと相性の良い職業の方は多岐に渡ります。

工事現場の作業員

今まで、電話口の相手の会話が聞き取れずに困った経験のある方は、ぜひDIGNO Phoneを検討してみて下さい。

↓UQ mobileの詳細情報はこちら↓
矢印UQ mobile

UQ mobileでDIGNO Phoneの取り扱い開始

DIGNO Phoneの聞こえ調整が安心

ご紹介しているDIGNO Phoneですが、au 4G LTEの通信エリア内での通話であれば高音域で通話が出来るau VoLTEに対応しています。
ですから、従来の通話よりもより実際の声に近い音質での通話が可能です。

ちなみに、au 4G LTEの通信エリアは以下の通りです。

そして、DIGNO Phoneがスマートソニックレシーバーによって騒がしい場所でも高音質で相手の声を聞き取る事が出来ると言うのは、既にご紹介した通りです。

ただ、通話相手の声質はその人によって様々ですから、au VoLTEとスマートソニックレシーバーだけではカバーしきれないケースもあります。
例えば、口ごもるような話し方をする相手だと、電話越しでなくても聞き取りにくい事があります。

そこで、DIGNO Phoneには通話相手の音質を変更出来る聞こえ調整と言う機能が搭載されています。
この聞こえ調整を利用する事で、以下のように通話相手の声質を変更する事が出来ます。

やわらかく
甲高い話し方をする人の話し声を軽減する
はっきりと
こもった話し方をする人の話し声を明瞭にする
おさえめに
うるさく感じる話し方をする人の話し声を小さくする

ですので、この人の話し声は聞き取り辛いなどと感じる場合には、この聞こえ調整を上手に使いこなすようにしましょう。

DIGNO Phoneの料金は?

ご紹介して来たように、DIGNO Phoneがあれば通話相手の会話をしっかりと聞き取る事が出来ます。
そんなDIGNO Phoneを購入するに当たり、特に気になる部分が端末価格でしょう。

DIGNO Phoneの端末価格は?

DIGNO Phoneを購入する際には、UQ mobileのSIMパッケージ料金の3,000円と、DIGNO Phoneの端末代金が27,700円します。
つまり、初期費用として必要な金額は30,700円になります。

このDIGNO Phoneの端末代金は高い方ではありませんが、それでも、一括で30,700円もの初期費用を支払うのは家計への負担になります。
どうやって家計をやり繰りしようか、頭の痛い所です。

お金のやり繰り

そこで、UQ mobileでは端末購入アシストと言うオリジナルの制度を設けています。
この端末購入アシストを利用する事で、DIGNO Phoneの端末代金は100円に大幅割引されます。

そして、残りの料金は端末購入アシスト加算料と言う形で、2年間に渡り1,150円を月額料金に上乗せする形で支払います。
とは言え、UQ mobileでDIGNO Phoneを購入すると、マンスリー割と言う形で2年間1,150円の割引が適用されます。
つまり、端末購入アシスト加算料はマンスリー割で相殺される形になります。

端末購入アシスト加算料が無料に

ですから、実質的にはDIGNO Phoneを100円で購入する事が出来るようになります。
従って、UQ mobileの端末購入アシストを利用してDIGNO Phoneを購入した場合、月額料金は以下の通りになります。

UQ mobileでDIGNO Phoneを購入時の月額料金(端末購入アシスト利用時)
ご利用期間 プランS プランM プランL
1~13ヵ月目 1,980円 2,980円 4,980円
14ヵ月目~ 2,980円 3,980円 5,980円

ちなみに、各料金プランごとに月間のデータ容量の上限無料通話の時間が異なります。
具体的には、以下の通りになります。

UQ mobileの料金プラン
通信種目 ご利用期間 プランS プランM プランL
データ容量 1~25ヵ月目 2GB 6GB 14GB
26ヵ月目~ 1GB 3GB 7GB
無料通話 1~25ヵ月目 60分 120分 180分
26ヵ月目~ 30分 60分 90分

この無料通話の時間ですが、ぴったりプランに申込んだ場合に適用される時間となります。
一方、通話プランをおしゃべりプランにした場合、どの料金プランでも同条件で5分以内の国内通話が何度でも無料になります。

5分以内の通話料が無料

また、無料通話の時間を超えると、30秒ごとに20円の通話料金が発生します。

ご紹介して来たように、UQ mobileの端末購入アシストを利用する事でDIGNO Phoneがタダ同然で手に入ります
ですから、DIGNO Phoneを購入する為に、まずはまとまったお金を貯めてからでないと…などと言う事は考えなくても大丈夫です。

まとまったお金を貯めてから

マンスリー割が適用される事で、初期費用の負担額を27,600円分節約出来ます。
通話に優れたDIGNO Phoneが簡単に手に届くようになる嬉しい割引サービスですので、ぜひとも活用しましょう。

↓UQ mobileの料金表はこちら↓
矢印UQ mobile

DIGNO PhoneやUQ mobileの特徴

DIGNO Phoneは安心の防水・防塵・耐衝撃設計

ご紹介して来たDIGNO Phoneですが、防水や防塵、耐衝撃に優れている点も魅力の1つです。
ですから、突然の雨に濡れても大丈夫ですし、ポケットからDIGNO Phoneを取り出す際にうっかり落としてしまっても安心出来ます。

壊れたスマートフォン

ちなみに、DIGNO Phoneは米国国防総省が制定した調達規格に準拠していて、ラワン合板目掛けて高さ1.22mから落下させる試験にもクリアーしています。

冒頭で、DIGNO Phoneは日常的に騒音と隣り合わせの現場作業員の方にも向いているとご紹介しましたが、こう言う堅固さからも現場作業員に向いている携帯電話と言えます。

UQ mobileならデータ容量を節約出来る機能が色々
UQ mobileのターボ機能が便利

DIGNO Phoneの取り扱いを開始したUQ mobileですが、ターボ機能が評判の格安SIM取扱店になります。
このターボ機能とは、通信速度をあえて速度制限時と同じ300Kbpsに抑える事で、月間のデータ容量を消費せずに通信を行う事が出来る機能になります。

ターボ機能を使い分ける

この送受信最大300Kbpsの通信速度ですが、実は、SNSをチェックしたり音楽ストリーミングサービスを利用する事が可能な通信速度だったりします。
ですから、そこまで通信速度を必要としない通信であれば、月間のデータ容量を消費せずに通信する事が出来ます。

このように、たっぷりと通信を行える事から、UQ mobileが評判なのです。

たっぷりと通信出来るUQ mobile

ちなみに、ターボ機能をオンにすると、DIGNO Phoneの下り最大通信速度は150Mbpsに引き上げられます。
この通信速度であれば、高画質の動画を再生する分にも問題はありません

その代わり、ターボ機能をオンにすると月間のデータ容量が消費されるようになります。
ですから、通信速度が必要な通信なのかどうかを判断しつつ、状況に応じてターボ機能のオンとオフを切り換えたいものです。

UQ mobileなら、余ったデータ容量を繰り越せる

ご紹介したターボ機能を上手に使いこなす事によって、月末まで月間のデータ容量を余らせる事も可能になります。
では、月間のデータ容量が余ってしまった場合にはどうなるのかが気になる訳ですが、UQ mobileなら余ったデータ容量を翌月に繰り越す事が出来ます。

余ったデータ容量はどうなる?

そして、翌月には繰り越されたデータ容量から優先的に消費されます。
その後、繰り越されたデータ容量を消費したのち、月間のデータ容量が消費されます。

ちなみに、UQ mobileでは、以下の料金でデータ容量をチャージする事が可能です。

UQ mobileのデータ容量のチャージ料金
データ容量 チャージ料金
100MB 200円
500MB 500円

チャージしたデータ容量には90日間の有効期間がある訳ですが、消費される順番としては1番最後になります。
つまり、UQ mobileでデータ容量が消費される順番としては、以下の優先順位になります。

  1. 繰り越されたデータ容量
  2. 月間のデータ容量
  3. チャージしたデータ容量
DIGNO Phoneの申し込み手続きはお早めに

これまで、UQ mobileで取り扱い開始となったDIGNO Phoneについてご紹介して来ました。
いかがでしたか?

ご紹介したように、DIGNO Phoneは通話機能に優れている携帯電話になります。
ですから、インターネットよりも通話機能にこだわりたい方にお勧めな携帯電話と言えます。

通話機能が重要

そんなDIGNO Phoneですが、数に限りがあります
UQ mobileで売り切れてしまうとDIGNO Phoneを入手する事が出来なくなってしまいますので、早めの申し込み手続きをお勧めします。

↓UQ mobileの申し込み先はこちら↓
矢印UQ mobile

 

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